世界一簡単! 70 歳からの LINE の使いこなし術

セカイイチカンタンナナジュウサイカラノラインノツカイコナシジュツ

世界一簡単! 70 歳からの LINE の使いこなし術の表紙
ハードウェア
著者:
増田由紀(マスダユキ)
出版社:
アスコム
出版日:
2026年04月30日頃
ISBN:
9784776214762
在庫:
在庫あり
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なぜ注目されているか

総合1517位 ↑ 3 ランクアップ

書籍紹介

シリーズ累計 40 万部突破!
“一番売れているスマホの本”の第 3 弾

(トーハン・日販 2025 年上半期ベストセラー 調べ)

この 1 冊で LINE が使いこなせる!

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●これから LINE を始めたい方
●家族としかやり取りをしていない方

●メッセージを受け取って読むだけの方

●やり取りをする相手が少ない方

●もっと便利な使い方を知りたい方

どんな段階の方でも楽しめる
LINE の本ができました!

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◎この本だけの特徴
・すごく具体的な解説で、よくわかる

・“あるある”な場面で解説が進むから

自分のこととしてイメージしやすい

・「とにかく見やすい」にこだわったレイアウト

・26 年間、1 万 5000 人を超えるシニアに

スマホを教えてきた「教え方のプロ」による

かゆい所に手が届く操作法

◎こんなことができるようになります
・LINE をスマホに登録する

・写真を添えてメッセージを送る

・「おめでとう」を声のメッセージで送る

・目の前の人と「友だち」になる

・その場にいない人と「友だち」になる

・趣味のサークルの「グループ」を作る

・会合の日程調整をする

・「スタンプ」を送る、買う

・大事なやり取りをずっと取っておく

…など、本当に役に立つ操作法と
知っていると楽しい操作法を厳選。

この 1 冊で LINE が
ちゃんと使えるようになります!

●人に聞くのは申し訳ない
●ほかの本を読んだけどイマイチわからない

●家族にもっと LINE を使ってほしい

こんな方々にもピッタリの本です。

技書の森解説

『世界一簡単! 70 歳からの LINE の使いこなし術』は、シニア世代に向けて、LINE の登録から友だちの追加、グループでの日程調整、スタンプ、大事なやり取りの保存までを、日常の場面に沿って説明する入門書です。著者は増田 由紀、版元はアスコムで、2026 年 4 月 30 日に発売されました。版元の紹介文は、本書を同じ著者によるスマホの本の第 3 弾としています。

LINE の登録から友だち、グループ、スタンプまでの操作

版元の紹介文が、できるようになることとして挙げる操作は、LINE をスマホに登録する、写真を添えてメッセージを送る、「おめでとう」を声のメッセージで送る、目の前の人と「友だち」になる、その場にいない人と「友だち」になる、趣味のサークルの「グループ」を作る、会合の日程調整をする、「スタンプ」を送る、買う、大事なやり取りをずっと取っておく、などです。解説は「“あるある”な場面で解説が進む」形で、レイアウトは「とにかく見やすい」にこだわったと紹介されています。

友だちとトークとグループ、LINE の仕組みの基本

LINE では、やり取りする相手をまず友だちとして登録し、1 対 1 のトークや、複数の人が集まるグループの中で、文字や写真、スタンプ、声のメッセージを送り合います。目の前にいる相手とは、片方のスマホに表示した QR コードをもう片方が読み取る方法で友だちになれます。離れた相手とはその場で読み取りができないため、別の手順を使います。本書の紹介文も、目の前の人と友だちになる場合と、その場にいない人と友だちになる場合を別の項目として挙げています。グループは複数の友だちを 1 つのトークにまとめる機能で、サークルの連絡や会合の日程調整のように、同じ知らせを何人かに一度に届ける場面で使われます。

受け取るだけの段階から始めるシニアの読者像

版元が挙げる対象は、これから LINE を始めたい人、家族としかやり取りをしていない人、メッセージを受け取って読むだけの人、やり取りをする相手が少ない人、もっと便利な使い方を知りたい人です。人に聞くのは申し訳ないと感じている人や、家族にもっと LINE を使ってほしいと考えている人にも合うと紹介されています。著者は刊行時のプロフィールで、スマホ活用アドバイザー、「パソコムプラザ」代表、デジタル推進委員とされ、2000 年から千葉県浦安市でシニアのためのスマホ・パソコン教室を運営し、2020 年に完全オンライン教室へ移行しました。刊行時の著者紹介では、1 万 5000 人を超えるシニア世代にスマホの使い方を指導したとされています。紹介文が挙げる操作は、家族や友人、趣味のサークルとのやり取りの場面のものです。

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