AI倫理の表紙

AI 倫理(AIリンリ)

人工知能は「責任」をとれるのか

著者:
西垣 通/河島 茂生(ニシガキトオル/カワシマシゲオ)
出版社:
中央公論新社
出版日:
2019年09月09日頃
ISBN:
9784121506672
価格:
¥946
シリーズ:
中公新書ラクレ 667
在庫:
1
判型:
新書
★★★★☆3.5(8 件)
言及数
462
総合
618
3 ランクアップ6 件の言及

書籍紹介

自動運転の車が事故を起こしたとき、誰が責任をとるのか。 AI による創作物は果たしてフェアな作品と言えるのか。 AI を活用していく上で、避けることのできない倫理的な問題を、この分野の第一人者が正面から論じる。近未来にシンギュラリティが訪れ、 AI が「人格」を持ったり「超知性」となることを信じている人にこそ読んでもらいたい一冊。

言及の推移

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言及 Qiita 記事 (3 件)

言及 Zenn 記事 (2 件)

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