はじめてのAIの表紙

はじめての AI(ハジメテノエーアイ)

著者:
土屋 誠司(ツチヤ セイジ)
出版社:
創元社
出版日:
2020年08月27日頃
ISBN:
9784422400495
価格:
¥1,980
シリーズ:
やさしく知りたい先端科学シリーズ6
在庫:
1
判型:
全集・双書
★★★☆☆3.2(6 件)
言及数
1116
総合
1542
1 ランクダウン1 件の言及
初級者向け
人工知能深層学習AIの歴史AIの倫理AIの応用AIの課題AIと社会AIの未来知的好奇心教養科学

書籍紹介

テレビや雑誌で特集が組まれ、今やニュースで聞かない日はない AI 〈人工知能〉。第 3 次人工知能ブームが今なお続いていると言われ、ディープラーニングに代表される先進的技術が世界を変えるとして産業界やビジネス社会からの関心も高い。そもそも人工知能とは何か、どういう歴史を歩んできたのか、どういった課題があるのか、そして私たちの生活にどのような影響を与えるのか。これからを生き抜く教養としての AI を説いた、話題の先端科学に触れたいという知的好奇心に応えるシリーズ第 6 弾。
はじめに

◇ Chapter1 AI のこれまで

人工知能とは何か

そもそも知能とは何か

人工知能と産業革命

人工知能の歴史:第 1 次〜第 3 次ブームまで

人工知能の温故知新

用語解説

◇ Chapter2 AI のいま

人工知能は感情を持てるのか

AI が得意なこと、苦手なこと

人工知能が抱える問題点

AI 社会の中で

用語解説

◇ Chapter3 AI のこれから

AI は人間を超えるのか

スゴイ人工知能

人工知能のこれからの課題

人工知能とのつきあい方

さくいん

参考文献

言及 Qiita 記事 (1 件)

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