デジカメ写真の光の扱いが上手くなる見本帳

デジカメ シャシン ノ ヒカリ ノ アツカイ ガ ウマクナル ミホンチョウ

露出補正、ライティング、色の基本とシーン別のコツ 1

デジカメ写真の光の扱いが上手くなる見本帳の表紙
ハードウェア
著者:
石田徳幸 / 須田卓馬(イシダ, ノリユキ / スダ, タクマ)
出版社:
翔泳社
出版日:
2012年10月
ISBN:
9784798128153
在庫:
在庫あり
3.75(4 件 / 楽天ブックス)
初級者向け
デジタルカメラハードウェア写真撮影光の演出自然光室内光写真編集写真テクニック初心者向け写真見本帳写真学習

なぜ注目されているか

総合2879位

書籍紹介

自然光や室内光を意識するだけで写真は今よりもっと良くなる。おさらいに最適、ポイント早見シート付き。

技書の森解説

『デジカメ写真の光の扱いが上手くなる見本帳』 (石田徳幸ほか 著、翔泳社、2012 年 10 月刊) は、デジタルカメラの撮影で光を扱うコツを収めた本です。国立国会図書館の書誌では、書名に「露出補正、ライティング、色の基本とシーン別のコツ 100」が添えられています。楽天の書誌の紹介文には、自然光や室内光を意識するだけで写真はもっと良くなるとあり、おさらいに最適で、ポイント早見シートが付くと案内しています。

書名に添えられた露出補正、ライティング、色の基本

露出補正は、カメラが自動で決めた明るさに対して、撮る人がプラスやマイナスの方向へ明るさを足し引きする操作です。ライティングは、被写体に光を当てる向きと強さの決め方です。ホワイトバランスは、光の色の違いを補正して白を白く写すデジタルカメラの機能です。

紹介文が示す自然光と室内光

楽天の書誌の紹介文は、自然光や室内光を意識することを本書の切り口として示しています。自然光は太陽の光で、室内光は部屋の照明の光です。

著者と 2012 年 10 月の刊行

国立国会図書館の書誌では、著者は石田徳幸、須田卓馬、野木和行、野村奈緒子、福田昌裕で、索引ありと記録されています。本書は、露出補正、ライティング、色の基本と、シーン別のコツを収めた撮影の本です。

この本に興味がある方におすすめ

関連する本

石田徳幸 の他の書籍

関連記事

関連用語

共有: