コピペで使える! 動くPowerPoint素材集2000の表紙

コピペで使える! 動く PowerPoint 素材集 2000(コピペデツカエルウゴクパワーポイントソザイシュウニセン)

Office・ビジネス
著者:
河合 浩之(カワイ ヒロユキ)
出版社:
翔泳社
出版日:
2017年09月14日頃
ISBN:
9784798152684
在庫:
在庫あり
4(2 件 / 楽天ブックス)
初級者向け
PowerPointプレゼンテーションスライドデザインアニメーションビジネスマンコピー&ペーストグラフ図形プレゼン資料ビジュアルコミュニケーション

なぜ注目されているか

総合1118 26 ランクダウン

書籍紹介

PowerPoint の第 1 人者が作った
唯一無二の素材集!

【本書のポイント】
1) スライドが「見違える」素材が満載!

2) コピー&ペーストするだけで、簡単に利用できる!

3) 素材の使い方がわかる便利な作例付き!

【内容紹介】
大好評を博した「動く PowerPoint 素材集」が

パワーアップして帰ってきました!

本書は、アニメーション効果を施した「動く」 PowerPoint 素材を多数収録した書籍です。
特にシステムの設計者や開発者が正しく暗号技術を使えるように、

実装と運用の観点も加えました。

「数値に合わせて自動的に伸びるグラフ」「拡大しながら消えていく文字」

「順番に登場する図形」など、実用的かつユニークな素材が満載。

これらの素材を使えば、誰でも簡単に「説得力があり」

「聴衆を飽きさせない」「オトせる」プレゼンスライドを作れます。

素材はすべてコピー&ペーストで使えますから、

パソコン初心者でも安心してご利用いただけます。

プレゼンスライド作りに頭を悩ませる全てのビジネスパーソンに、

ぜひ手に取って欲しい 1 冊です。

【 PowerPoint 2016 / 2013 / 2010 対応】

【目次】
作例 01 新商品案内「変形」&「ズーム」活用プレゼン」

作例 02 採用説明会「画像」活用プレゼン」

作例 03 自己紹介「自己紹介動画」

作例 04 新規事業の提案「ベーシックなプレゼン」

作例 05 映像風サービス案内「文字を活かしたプレゼン」

作例 06 統計資料「データで魅せるプレゼン」

作例 07 予告編風サービス案内「ドラマチックなプレゼン」

作例 08 ウェブ風マニュアル「コミュニケーションするプレゼン」

第 2 部 素材カタログ
変形&ズーム素材

画像スライド素材

動画用素材

アイコン素材

文字素材

図形素材

グラフ素材

その他素材

第 1 部 作例集
作例 01 新商品案内「変形」&「ズーム」活用プレゼン」

作例 02 採用説明会「画像」活用プレゼン」

作例 03 自己紹介「自己紹介動画」

作例 04 新規事業の提案「ベーシックなプレゼン」

作例 05 映像風サービス案内「文字を活かしたプレゼン」

作例 06 統計資料「データで魅せるプレゼン」

作例 07 予告編風サービス案内「ドラマチックなプレゼン」

作例 08 ウェブ風マニュアル「コミュニケーションするプレゼン」

第 2 部 素材カタログ
変形&ズーム素材

画像スライド素材

動画用素材

アイコン素材

文字素材

図形素材

グラフ素材

その他素材

技書の森解説

解説書を読んで技法を学ぶのではなく、完成済みの部品を自分のスライドに移植する。『コピペで使える! 動く PowerPoint 素材集 2000 』は、そういう使い方のために編まれた素材集です。著者はプレゼンテーション設計を専門とする河合浩之氏で、翔泳社から 2017 年に刊行されました。数値に合わせて伸びるグラフ、順番に登場する図形、拡大しながら消えていく文字といったアニメーション効果を施した素材を大量に収録し、いずれもコピーして貼り付けるだけで自分の資料に組み込めます。

二部構成になっており、前半は新商品案内や採用説明会、自己紹介動画といった場面別の作例集です。素材を単体で眺めるだけでは掴みにくい「どこでどう効かせるか」を、完成形のスライドから逆算して学べます。後半は変形とズーム、画像、文字、図形、グラフなどカテゴリー別の素材カタログで、必要なものを探して拾う辞書的な使い方に対応します。対応バージョンは PowerPoint 2016/2013/2010 で、この時期の環境を前提にした内容である点は手に取る前に押さえておきたいところです。

アニメーションの設定画面と格闘する時間はないが、単調なスライドから抜け出したい。そんなビジネスパーソンが、既製の動きを借りながら表現の引き出しを増やしていく足がかりになります。

この本に興味がある方におすすめ

この本に関連

関連記事

関連用語

共有:Xはてブ