Google Workspaceではじめるノーコード開発[活用]入門 --AppSheetによる現場で使えるアプリ開発と自動化の表紙

Google Workspace ではじめるノーコード開発[活用]入門 --AppSheet による現場で使えるアプリ開発と自動化

著者:
守屋 利之/辻 浩一/宮井 拓也
出版社:
技術評論社
出版日:
2022年02月05日頃
ISBN:
9784297125745
価格:
¥2,948
在庫:
1
判型:
単行本
★★★★☆4.0(3 件)
初級者向け
ノーコード開発Google AppSheetGoogle Workspaceアプリ開発業務自動化ビジネスアプリデータベースユーザーインターフェースワークフロー実務応用

書籍紹介

ノーコード/ローコード開発ツールは「 Glide 」や「 Bubble 」といった Web アプリを簡単に作成できるものから、 IT 大手の「 Google AppSheet 」「 Microsoft Power Apps 」「 Amazon Honeycode 」といったものまで拡がっています。 Google 社は 2020 年に AppSheet 社を買収し、 Google Workspace のサービスにノーコード開発ツールとして組み込みました。また、現在進行形で機能拡張し、さまざまなサービスと接続できるようになりました。本書は、ノーコード開発に興味のある方から実業務での利用を考える担当者を対象に、実務でも利用できるサンプルアプリを素早く構築しながら、 AppSheet による開発手順のほか、できること・できないことが学べるように構成しています。実業務で利用するためにはユーザ数などによってライセンスが必要ですが、本書で取り上げるアプリはすべて無料で構築して試すことができます。

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